おはようございます。

 

 

きのうは連休明けで何かと慌ただしさを感じながら仕事を。

お盆期間中は特に緊急な連絡もなく良かったです。

 

千葉での大雨災害をみると、これからは「記録的短時間大雨情報」「線状降水帯発生情報」など警戒しながら対応することが大事ですね。

・記録的短時間大雨情報は、すでにどこかで大雨が降っている

・線状降水帯発生情報は、これから発生する

ということみたいです。

 

今回の千葉で起きた大雨被害は、これまでのような河川側が受け入れきれなくて逆流ではなく、大雨が短時間で降ったので街の排水が受けきれなく浸水被害が出来たものだそうです。

それほど短時間で想定以上の大雨が・・・・・

街の住宅密集地のインフラを先行して各自治体が計画して実行していますが、これからは大雨の量の想定量も変わってくると思いますし、わかっていても今後は人口減少し、自治体がそれだけの予算を工面できるのか・・・・・

今までは地震に対する意識だけがありましたが、今後は大雨による災害や対応の仕方も身につける必要があるとつくづく感じました。

まだまだ暑い日が続きますので、熱中症にも十分気をつける必要がありますね。

 

それでは今日も心に太陽を持って、素敵な一日をお過ごしください(^_-)-☆