おはようございます。
井上幸一氏のメルマガを引用。
もし・・・原油危機が来れば多くの人が焦り、目先の利益に走ります。
そういう時代にこそ、ブレない軸を持つことが大事となります。
「利益第二主義」は私の経営哲学の根っこにあります。
短期的な損得ではなく、長期的な視点で物事を考えています。
戦争はいつか必ず終わります。
石油危機は去り、エネルギー・省エネ問題も新たな局面を局面を迎えるはずです。
一喜一憂する必要はなく、そうならないように準備をしなければなりません。
私は対策をすれば「地方にチャンスは大きい」と考えています。
積極財政の高市政権が行う策を予測しなければなりません。
危機を「嘆く人」ではなく「準備する人」でありたいと思っています。
高市政権が打つ積極財政の矢!
地方創生、エネルギー転換、防災強靭化・・・その着地点は「地方」だと思います。
石油危機の補助金の設計が見えた瞬間、動ける体制を今から整えておく。
情報を誰より早く取り、誰より早くチームで共有すること。
それが私たちにできる、最善の「考動」だと確信しています。
それでは今日も心に太陽を持って、素敵な一日をお過ごしください(^_-)-☆

